「こんなモノも撮る?」とお訊ねいただければ、内容を伺った上でお返事いたします。
e-mailでお問い合わせいただくことを推奨しております。
作例をご覧いただけます
パノラマVRムービー制作
3次元の空間を、2次元で表現するのは容易なことではありません。しかし、作り手と受け手の想像力を駆使して、空間表現をしてきています。
新しい写真表現としてのパノラマVRムービーについては、360°くるくる写真のサイトをご覧ください。
撮影までの流れ
「撮影を発注したことがないから、指示のしかたがわからない!」……大丈夫です。まずは、ご希望するご依頼の内容を書き出してください。ポイントはこのような感じです。
- いつ、何に使うのか
- 媒体は(ウェブ、雑誌、フライヤー、カタログ、メニューなど。複数でも。)
- それには、どのような写真を何点くらい使いたいのか
- ご予算や希望価格は
いちど、メモしてみると頭の中が整理されます。
まずは、ご相談ください
専任の相談員がおりませんので、撮影中などはきちんとお話をお伺いすることができないこともあります。問い合わせページからご相談くださいますようお願いいたします。
わかる範囲でかまいませんので、なるべく具体的にお願いいたします。
確認次第、お返事をいたします。
ご相談内容に応じて、打ち合わせをいたします
どのような媒体で(ウェブ、雑誌、フライヤー、カタログなど)どのように使われる写真なのかということをふまえ、いつ・どこで・どのように撮影し、 どのような形でいつまでに納品するのかを決定します。
決定しましたら、必要に応じてロケハンや各種手配も進行します。
いよいよ撮影です
打ち合わせ通りにスムーズに進行できるように努力します。
打ち合わせ通りにいかない場合は、その都度、相談しながらよりよい成果を生み出す方法を考えます。
納品
撮影データを現像・補正・確認などしてから、原則的にインターネット経由(FTPまたはHTTP)での納品となります。
DVD-Rなどの光学メディアでの納品や、色調見本、インデックス、写真集等が決まった形式で必要でしたら、打ち合わせ時にお申し付けください。
広告制作
撮影した写真を使って、ウェブやDMなどを制作することも可能です。
他社で制作される場合は、相手先の指示や指定などがあると思いますので、あらかじめご相談ください。
→ ご不明なことがありましたら、お問い合わせください。



