写真撮影について
写真撮影を発注したことがないけれども、大丈夫?
何事も、最初は未経験です!
必要なことはあらかたこちらから質問いたしますので、まずは何が必要なのかということを把握しておいてください。
- いつ、何に使うのか
- 媒体は(ウェブ、雑誌、フライヤー、カタログ、メニューなど。複数でも。)
- それには、どのような写真を何点くらい使いたいのか
- ご予算や希望価格は
- デザインは決まっている? 決まっていなければ誰がする?
その上で、どのようなカットが必要になるか、納期やご予算にお応えできるか、どのくらいのサイズにするか……などを考えて参ります。
必要なのは、まずご相談することです。
撮影までの流れは、写真撮影のページに簡単にまとめてみましたので、ご一読ください。
デジカメを持っているので外注する意味がないのでは?
デジカメの進歩は著しく、「押せば写る」状態は今なお進化を続けております。
料理を作る、ペンキを塗る、網戸を張り替える、物を運ぶ……自分でできるようなことでもプロに頼むことで納得の仕上がりを得ることはたくさんあります。 写真撮影もその一つであると考えられれば、相談してみてください。
印刷物(フライヤー・チラシ・雑誌)などは、商品の良さは当然ですが、写真とコピーが消費者の興味をそそるかどうかを大きく左右します。
より訴求力のある写真をお求めの場合は、是非ご用命ください。
料金表を見たい
1カットにつきどのくらいの手間がかかるのか、それが何カットあるのか、それをどのように利用するのか……など、複合的な要素に、ご予算などのご都合を合わせて考えます。
そのケースに応じて金額はまちまちです。ご相談いただいてから見積を提示いたしますので、まずはご相談ください。
拘束時間での金額設定は可能?
撮影内容によっては不可能ではありませんので、ご相談ください。
スナップ撮影のような場合は、カット数でカウントしづらいご依頼の場合、○時間のイベント撮影で○円、という提案をすることがございます。
ムービー(動画)は撮る?
現在のところ対応しておりませんので、外注となります。
360°くるくる写真(パノラマVR)について
どこでも撮れるのか?
カメラを乗せた状態の三脚をセットすることができれば、屋内外や車内など、たいていどこでも撮影可能です。
とはいえ、何かが降っている場所や強風の環境など、パノラマVRが苦手なシチュエイションもございますので、ひとまずご相談ください。
iPhoneの対応状況は?
フォトピエールが提案しておりますパノラマVRは、Flash Playerによるもので、現在インターネットに接続されているほとんどのコンピュータで閲覧ができる状態です。
しかし、iPhoneはそもそもFlashに対応していないため、通常の状態では閲覧ができませんので、
Pangea VR 無料版のインストールを促して、条件付で閲覧できるよう対応しております。
なお、PangeaVRには、ポートフォリオをダウンロードしてローカルでも見られる
Pangea VR Pro 有料版もございます。
オブジェクトVRは対応しているか?
とくに案内がございませんが対応可能ですので、ご相談ください。
モーションVRは対応しているか?
現在のところ対応しておりませんので、外注となります。

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